ポーテンシーの違いによる体感の違い☆ティシューソルト6X、3X

だばだ〜♪

体・心・暮らし・生き方を、ワンストップで「楽」に導く自然療法家
ティアラ 日本ホメオパシーセンター渋谷笹塚交差点
ホメオパス / 心理透知家 / 美的収納プランナーの佐々木美紀です。

 

「お母さん、『頭が疲れた』の、ちょうだい」 ⇒どうぞー♪ ⇒「あれ? なんか違うっ( ゚д゚)」

・・・気付いた? 種類は同じ(ケーライフォス/Kali-p.)。でも、ポーテンシーが違いまーす☆ヽ(´▽`)/
 

ポーテンシーとは、レメディー類の希釈度のこと。原材料となる物質をどのくらい薄めたかという指標です。

今まで使っていたものはKali-p.6X。今回子どもが摂ったのは3X。Xという記号は、1/10に薄めた、という意味です。

原材料を1/10にしたものを、さらに1/10に薄め、それをまた1/10に薄めたものが3X。現物質が1/1000に薄められています。

3Xをさらに1/10にしたものを、さらに1/10に薄め、それをまた1/10に薄めたものが6X。現物質が1/1000000に薄められています。

そんな微細な違いも体は感じ分けられるんですよね。すごいね、感覚って☆ヽ(´▽`)/

 

お客様に摂っていただくレメディー類のほとんど全てを、私は実際に摂っています。今回もポーテンシーの違いや作用の強さを体感したくて購入しました。

私が摂ったところ3Xは求心的。それと比べて6Xは拡散的な体感でした。舌下で粒が溶け始めると、太いエネルギーの柱が体に挿入される感覚が生じ、3Xはそれが一方向に差し込み続けながら、胸骨の辺りで感覚が徐々に消えていきました。6Xも、太いエネルギーの柱が挿入されるところまでは同じなのですが、胸骨の辺りから放射線状に広がりながら、感覚が徐々に消えていきました。

上述計算からわかる通り6Xよりも3Xの方が濃く、より現物質が含まれています。

マクロビオティックをご存知の方でしたら、より物質的とは、より陽性で、より求心的と頭に浮かばれるかも知れませんね。はからずも、私の体感も同様でした♪

ホメオパシーユーザーのみなさまがセルフケアに使うなら、伝統的に用いられてきた6Xで大丈夫です☆ 摂った時に私のような感覚がなくても作用しますので、コンデションや症状に合わせて使ってみてくださいね♪

 

ティアラ
日本ホメオパシーセンター渋谷笹塚交差点
https://tia-ra.jp

 

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