ランタノイド系☆17.ルテチウム

みきです♪

自律性、個人主義、創造性、個人的発展、自由、自己決断といったテーマに合うといわれるランタノイドシリーズのキーノートをご紹介いたします。各レメディーから派生した化合物もありますので、ピピッ☆とこられましたら、関連書籍で詳細をご確認くださいね。

*** 17.ルテチウムのキーノート ***

自律性:自身の自由を最大限必要とする
    究極の独立
    現実の責任の枠外に立ちながらそうする
    深い接触の中においても、親密なつながりや密着状態からは離れていたい

影  :平和の中で影は去り、真の自由がもたらされることを知っている
    影は人生の一部にしかすぎない
    最良の振る舞いは、影を見て、それに何も影響されないこと

力  :自身の選択で自由に自分の力を用いる
    自分の力の行使は、最大の自由を与えられるある種のゲームである
    
遊ぶ
ユーモア
分離した
究極の
自由
曲芸師
奇術師
魔術師
詐欺
未知の

*** Lutetium-met.のキーノート ***

ふざけ好き
愉快で面白い
人生や人々と愛すべきやり方で遊ぶ
一方人との関係の外にいて結びついていない
ふざけ好きな性質が、彼らの到達したいものであるなら、自由を保つことは問題含みとなり、ある種の苦悶となる

自由になるために追放者でいる:

自律性のために追放者でいる:

未知の:
 未知の人物のよう
 問題は、彼らが最早本当に関わりあうことがないということ
 完全に自分自身に引きこもる
 誰にも知られず理解されない、そのようにいたい
 そうすることで自由の感覚を得る

自由:

自律性のために接触を絶つ:遊び 未知の
 彼らにとって全世界は遊び場のよう
 自由になるために深い絆を手放す
 それによってふざけ好きな性質を得る
 世界や他者と遊ぶことで、自立を保ち続ける
 世界との絆を手放しているため、誰も彼をとらえられない
 内的欲求や本能を、その支配から自由になるために手放す
 内的な動機を、ゲームのように、面白くて奇異なものとして眺める
 こうしたふざけ好きな性質は、曲芸師や奇術師、コメディアンになることで表現されるかもしれない
 あらゆる物事や人間関係は面白いものであり、面白いものでなくてはならない
 自分自身さえ冗談のネタにする、自分自身を触れられないようにする意図もある
 そうすることで真の係わり合いは失われている
 ある種の空虚さ、無が生じる
 

自己コントロールを進める
自律性の頂点
究極の自由
あまりに自立している為に排除される
内的世界にいるときに接触を断つ
内的世界に逃げさる
自己コントロールによって解放される
失われた自己コントロール

ふざけ好き 冗談を言う ユーモア 簡潔な
曲芸師 奇術師 コメディアン
ごまかす 偽る
積極的 無から何かを作る
嫌悪:まじめさ 責任
妄想:自由は最高の目標である

ふざけているようにエロチック
不満足を隠し、自らの変わり行く運勢を感じないために、いつでも自分自身を楽しませなければならない
いつでもおもしろくしていなければならないことからの疲労
特定の立場をとらない
とてもふざけ好きでいる中で何かを俯瞰している

[引用文献]
ジャン・ショートン(2006)「ホメオパシーとエレメント」(ホメオパシー出版)
ジャン・ショートン(2010)「シークレット・ランタノイド」(ホメオパシー出版)

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