homoeopathic consultation on acute disease

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ホメオパシーは、体にもともと備わった仕組みを使って症状をケアする方法で、江戸時代末期、ペリーさんが黒船で日本に来たころ、ドイツのお医者さん「サミュエル・ハーネマン」が体系化しました。

体には、「受けた刺激の反対に反応をする」という仕組みが備わっています。この仕組みがあるため、病的なエネルギーで体を刺激すると、反対の、健康という反応を体は生み出します。これは、何百年たっても変わりようのない、人体に備わる「自然の仕組み」。

「レメディー」という刺激剤を使って人体に備わる自然の仕組みを利用する療法が「ホメオパシー療法」です。



How to choose

サービスの選び方

お困りの症状は、

  • 事故・怪我である
  • 急な気持ちの乱れである
  • 学校や職場で流行している
  • 仕事を休んだり、しばしば横になるなど、日常生活に支障をきたしている
  • 上記以外の症状で、今回初めてなった
  • 上記症状に対して、自分で選んだレメディーがヒットしない
  • 手術前後のサポートを受けたい
 
to Acute disease

急なつらい症状でお困りで、

  • ホメオパシーを試してみたい
  • ホメオパスの人柄、技術、相性を確かめたい

    ※「急なつらい症状」とは次のような症状を指します。
     1.事故・怪我
     2.気持ちの乱れ
     3.流行している症状
     4.仕事を休んだり、しばしば横になるなど、日常生活に支障をきたすくらいの強い症状
     5.上記以外の症状で、今回初めてなった
     6.手術前後のサポートを受けたい
to Acute disease

お困りの症状は、

  • 以前にも経験がある
  • 出たり消えたりを繰り返している
  • 食事やライフスタイル、心や考え方を整えても改善しない
  • 同様の症状を持つ家族がいる
 
to Chronic disease

homoeopathic consultation on acute disease

About this consultation

このサービスについて

ホメオパシーセルフケア相談とは

急な辛い症状でお困りのとき、キットからレメディーが選べないときなどに、お手持ちのセルフケアキットの中で合うレメディーをプロフェッショナルホメオパスがお選びいたします。


Flow of consultation

セッションの流れ

  1. ご返送いただいた質問票を拝見、お困りの症状について分析・精査いたします。
  2. レメディーキットに含まれるレメディーを基本に、合うレメディーをご提案いたします。
  3. 提案レメディーと、摂り方、食事や休息のポイントなど、ご案内いたします。
  4. ご相談症状に関するご質問にお答えいたします。
  5. ご相談症状が楽になられるまで、おおむね数日サポートいたします。ご不明なこと、お困りごとがございましたら、随時メールでご連絡ください。

At such times

このような時に

急なつらい症状で困っている

  • 事故や怪我をした
  • 急な気持ちの乱れが起こった
  • 学校や職場で流行している病気がうつったようだ
  • 仕事を休んだり、しばしば横になるなど、日常生活に支障をきたすくらい強い症状がある
  • 手術前後のサポートを受けたい
  • 上記以外の症状で、今回初めてなった

上記、急なつらい症状に、

  • ホメオパシーを試してみたい
  • レメディーキットを使いたい
  • レメディーキットを使いたいが、選び方がわからない
  • レメディーキットを使いたいが、使い方がわからない

プロの助言が欲しい

  • ご自身で選んだレメディーがヒットしない
  • これ以上、どうしたらいいかわからない
  • ホメオパシーの専門家に、レメディーを選んでもらいたい
  • ホメオパシーと併用できる自然な養生法を知りたい

相性が知りたい

  • 佐々木がどんなホメオパスか知りたい
  • 佐々木の人柄や技術を知りたい
  • 自分との相性を確かめたい

 

例えばこんな症状

症状例 熱、風邪、流行病、子供のかかる病気、水疱瘡、おたふくかぜ、溶連菌感染症、嘔吐、下痢、事故、怪我、傷、打ち身、捻挫、寝違え、むち打ち、ぎっくり腰、骨折、気持ちの乱れ、怒り、悲しみ、困惑、混乱、係留流産直後の母体のケア、手術後のケア、つらい症状が急に起こったときに

 

健康相談をお勧めする場合があります

セルフケア相談では対応困難な下記症状でご依頼の際は、責任をもって承るために、健康相談をお勧めする場合があります。

  • 急なつらい症状後に残る症状。
  • いつ始まったかよくわからない、つらさもほどほど、でも不快な症状。
  • 子供時代など、以前にも出ていて、青年期など、消えていたのに、気付いたらまた現れていた症状。
  • 同じ症状を持つ家族がいる。
    セルフケア相談で承れますのは「急なつらい症状」

 

このような時は

次のような時には、ご自身の判断で、医療機関を受診ください。

 


Cases

ご相談事例


Booking flow

お申し込みの流れ

1:お申し込み

セルフケア相談お申し込みフォームにて、必要事項をご記入の上、ご送信ください。

自動返信メールにて、セルフケア相談質問票と、必要なお手続きなど、ご案内いたします。

セルフケア相談お申し込みフォーム(パソコン、スマートフォン、携帯電話からご利用いただけます)。

2:必要書類をご準備ください

必要書類は、セルフケア相談質問票です。必要事項をご記入後、ご返送ください。

3:レメディーをご案内いたします

質問票に基づき、お困りの症状を分析・精査

レメディーキットに含まれるレメディーを基本に、合うレメディーをご提案いたします。

合わせて、レメディーの摂り方、食事や休息のポイントなど、ご案内いたします。

4:レメディーをお試しください

ご相談症状が楽になられるまで、おおむね数日サポートいたします。ご不明なこと、お困りごとがございましたら、随時メールでご連絡ください。

5:お振込みをお願いいたします

ご料金のお振込みをお願いいたします。

 


Homoeopathic Consultation on acute disease

ホメオパシーセルフケア相談のご案内

目的 体を楽にしながら、ホメオパスの技術を体験する
対象 急なつらい症状にお困りの方、セルフケアでうまくいかない方、ホメオパスの技術を体験されたい方に
内容 急なつらい症状=急性症状に合うホメオパシーのレメディーを、プロフェッショナルホメオパスが選択
症状例 熱、風邪、流行病、子供のかかる病気、水疱瘡、おたふくかぜ、溶連菌感染症、嘔吐、下痢、事故、怪我、傷、打ち身、捻挫、寝違え、むち打ち、ぎっくり腰、骨折、気持ちの乱れ、怒り、悲しみ、困惑、混乱、係留流産直後の母体のケア、手術後のケア、つらい症状が急に起こったときに
担当 佐々木美紀 JPHMA.792/HMA.1625
ティアラ 日本ホメオパシーセンター渋谷笹塚交差点
応談日時 平日20時~22時 土日10時~17時 水休
相談方法 メール(または電話、スカイプ)
相談時間 15分
相談料金 4,000円 (税別。お一人様。レメディー代は含みません)
お支払い ご相談後の銀行振込とさせていただいております
お申し込み ホメオパシーセルフケア相談お申し込みフォーム
(パソコン、スマートフォン、携帯電話からご利用いただけます)

Reservation

ご予約はこちらから

 
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